長之助草

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長之助草落葉小低木で世界的植物学者でロシヤ人のマキシモウィッチの助手となった須川長之助は47才全国を226日も歩き340種の植物を採取し本州中部高山で発見した。その功績をたたえて「長之助草」とつけられた。